ドッグフードにお金をかけるか?獣医にお金をかけるか?

安心なドッグフードの選び方

安全・危険、ドッグフードについて様々な角度から検証しています。

ドッグフードにお金をかけるか?獣医にお金をかけるか?

読了までの目安時間:約 4分

動物病院に2回行ったら終わり

アニマル・ワンの関連会社ではすべて合成添加物は使われていません。

これもアニマル・ワンの哲学の内の1つです。

内田社長は

「ある清涼飲料水の社員は自分の子供に自社の製品を飲まないように注意しているそうです。そんな話がありますか?」

と仰っています。

アニマル・ワンのドッグフードは安心・安全、家族の一員に自信を持って食べさせてあげられるドッグフードです。

犬の内臓の処理能力は人間の赤ん坊並み

小型犬の犬の心臓や肝臓は人間の処理能力の10分の1しかありません。

そんな犬に人間以上の合成添加物を与えたらどうなるか?

百歩譲ってどんなお肉でもいいし、どんな穀物でもいい。

けれど合成添加物だけはだめですね。

とアニマル・ワンの内田社長。

犬は人間の何倍も早く成長する分、食べ物による影響が体にでやすい。

良い食べ物を食べさせれば、症状も早く治るし、粗悪な食べ物を与えれば病気になるのも早いのです。

ドッグフードが普及するにつれ犬の癌やアレルギーが増え、犬の医療費が増加し続けています。

動物病院で1回でも診察を受ければ数千円。

もし、手術でもすれば20万や30万円は軽くかかってしまいます。

それであれば初めから添加物が使われていないドッグフードを与えていれば病気になる確率はグッと下がるはずです。

アニマル・ワンのドッグフードだけでなく他にも素晴らしいドッグフードは沢山あり(国産・外国産どちらも)どんなに高いと言っても小型犬から中型犬であれば5000円~1万5000円ほどです。

「いいフードを与えれば病気なんかしないと思います」

「あなたはそれでも病院に払う方がいいですか?」

と内田社長。

確かに

「安いドッグフードが危険だなんて知りませんでした」

「安いドッグフードが危険なことは知っていたけど、無添加のドッグフードは高くて買えない」

と言う理由で、愛犬を病気にしてはつらいですし、なおかつ手術にでもなれば、結果としてお金の負担も飼い主がしなくてはなりませんからね。

であれば、多少お金をかけてでも安全なドッグフードを与えたいものですね。

強い信念で作られたドッグフード

「うちのフードは、今の日本に必要なものだと思います。私は食品メーカーとして売れる物じゃなくて、必要なものを作っていきたいんです」

と内田社長。

経営者であれば利益を優先して、社員の生活を守っていかなくてはいけません。

いくら高い理想であっても、利益が伴わなければ絵に描いた餅になってしまいますから。

それを実現しているアニマル・ワンはすごいと思いますし、また愛犬家としても是非とも応援していきたいドッグフードです。

 

無添加国産【アニマル・ワン】   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
TOPへ戻る